ヒストリー

EVOROOTS DANCE ACADEMY設立

EVOROOTS(エボルーツ)は2009年4月にRAKUDO ACADEMY として発足した、新人育成機関です。2010年に新人だけでコンクールに挑戦し、ネクストリーンム21ダンスコンテストにてグランプリ(最優秀賞)受賞。SJDAダンスコンテスト優勝&IDO特別賞を受賞しました。そして12月にはPOLANDでのIDO世界大会に代表出場。ハイレベルな大会の中で群舞4位入賞をしました。その後2011年4月のベラルーシでのエクストリームゲーム・ベラルーシダンスコンテストでは、デュオ部門で銅メダル獲得。確実に世界へ羽ばたけるダンサーを育成しています。

2011年4月よりEVOROOTS DANCE ACADEMYと名称を変更し、2012月6月のイタリア・サンマリノ共和国でのCIDでの公演に向けて、レッスンを重ねています。


RAKUDO Vol.30 /EVOROOTS from RAKUDO ダンスパフォーマンス ReGURA

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前作「SPIRIT CONECTITION」での稲吉優流、現役引退後、最初の公演。ネクストリーム21最優秀賞受賞記念公演として行われた。

2010年に受賞した様々なダンスに新作の振付を交えながら、オリジナルストーリーとして上演した。@品川 六行会ホール。全3回公演。

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RAKUDO Vol.31 [WOMAN NATURE][FRESH-FLASH]

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2011年5月上演の最新作。@座高円寺2。RAKUDOのメインダンサー古田祐子が満を持して、初のプロデュース公演として行ったのがWOMAN NATURE。

常連ゲストダンサーの井倉史江に加え、元RAKUDOダンサーの島村彩子、新野仁美。古田の旧友でモダンダンス出身の加藤奈々。そしてRAKUDOではベテランになりだした船崎まり子、大須賀小夜の7名による、女性の生きざまを描いた45分のストーリー。

それに加え、第1部として稲吉創作/EVOROOTSによるERESH-FLASHが上演された。こちらは逆境から立ち上がる人々の姿をモチーフにした35分の作品。 続きを読む »